最新ニュース »最新一覧を見る »トップページへ戻る
- 専修寺、「お七夜特別展観『高田のはじまり―ふたつの専修寺―』...
- 三井寺、「新年特別公開 令和八年(丙午年)の守本尊 勢至菩薩...
- 興福寺、1月28日、歌舞伎座にて「第20回興福寺文化講座」を...
- 「ならリビング.com」、奈良県の「除夜の鐘」情報を掲載...
- 「じゃらん」、12月31日の「除夜の鐘」を特集...
- 浄智寺、12月31日「除夜の鐘つき」、甘酒の振る舞いあり...
- 高野山未来創造プラットフォーム、『高野山「はたらく旅」』臨時...
- 妙恩寺、12月31日「除夜の鐘」、干支ストラッププレゼント・...
- 三条別院、12月31日「除夜の鐘」、甘酒・ココア・振る舞い酒...
- 南豪寺、12月31日に「除夜の鐘つき」を開催、マシュマロ焼き...
清荒神清澄寺、史料館特別展6月28日、鉄斎美術館展覧会6月16日まで開催中

真言三宝宗 大本山清荒神清澄寺(兵庫県宝塚市)では、史料館にて特別展「鉄斎に魅せられた人々」を6月28日(金)まで、鉄斎美術館にて「富岡謙蔵生誕140年記念 『鉄斎と謙蔵』」を6月16日(日)まで開催しています。
当山先々代法主光淨和上は、大正11年、高野山管長 土宜法龍(どきほうりゅう)師と酒造家で当山の篤信者 辰馬悦叟(たつうまえっそう)翁の紹介により京都の文人画家富岡鉄斎翁と知り合い、機縁を結びます。そして、その作品と人柄に惚れ込んだ光淨和上は、鉄斎翁を是非招きたいとの思いから、大正12年、客殿「百錬堂」と茶室「春光庵」を創建するまでになります。大正13年の鉄斎翁没後は、その作品の根底に流れる深い人類愛と平和精神を広く国の内外に紹介するため、昭和17年、和上自らの発案による、7代目松本幸四郎振付・主演の長唄「ゑがく鉄斎」(於 東京歌舞伎座)を上演。昭和32年からは、アメリカを皮切りにカナダ・ロシア等、世界各地で鉄斎展を開催し、鉄斎作品の普及に努めました。
史料館特別展「鉄斎に魅せられた人々」
会期:2013年6月28日(金)まで 会期中無休
前期 ~5月6日、後期 5月11日~6月16日
時間:9:30~16:30
入館料:無料
鉄斎美術館「富岡謙蔵生誕140年記念 『鉄斎と謙蔵』」
会期:2013年6月16日(日)まで
前期 ~5月6日、後期 5月11日~6月16日
時間:10:00~16:30(入館は16時まで)
※下記の日程で学芸員による展示説明会。
4月6日・20日、5月18日、6月1日の各土曜日、13時30分より
入館料:一般300円、高・大生200円、小・中生100円




キヤノン 2012-09-29
売り上げランキング : 58
Amazonで詳しく見る by G-Tools
ニコン 2012-09-30
売り上げランキング : 2466
Amazonで詳しく見る by G-Tools
オリンパス 2012-10-26
売り上げランキング : 2685
Amazonで詳しく見る by G-Tools
キヤノン 2012-04-26
売り上げランキング : 9077
Amazonで詳しく見る by G-Tools