otsnewsinfoをフォローしましょう

ここにないニュースもやって来ます。


浄土真宗本願寺派総合研究所、2月23日に第11回「別離の悲しみを考える会」を開催


別離の悲しみを考える会
浄土真宗本願寺派総合研究所(京都市下京区)では、来る2016年2月23日(火)に、第11回「別離の悲しみを考える会」を開催すると案内しています。講師は浄土真宗本願寺派長久寺住職の有国智光氏。受講料は無料で、申込みは不要、定員は先着100名とのことです。

有国さんは、ご長男を小児がんで亡くされ、その闘病の課程を細やかな感性で、著書『遊雲さん 父さん』で綴られました。また、ご長男を亡くされた後も、亡くされた長男を通して、ご自身の心の動きをホームページにも綴られています。
今回のシンポジウムでは、有国さんが念仏者として別離の悲しみとどう向き合い、そして超えてこられたのかお話しいただきます。

日時:2016年2月23日(火)13:00~15:30(受付開始12:30~)
会場:聞法会館3階 研修室1(京都市下京区花屋町上ル)
講師:有国智光氏(浄土真宗本願寺派長久寺住職)
定員:100名程度(申込不要、先着順)
受講料:無料
問合せ先:浄土真宗本願寺派総合研究所(京都市下京区)


第11回「別離の悲しみを考える会」
http://j-soken.jp/join/7716

浄土真宗本願寺派総合研究所
http://j-soken.jp/


    ポイントアフィリエイト