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京都国立博物館、4月11日~5月31日に、特別展「聖地をたずねて-西国三十三所の信仰と至宝-」を開催


西国三十三所の信仰と至宝
京都国立博物館(京都市東山区)では、来る2020年4月11日(土)~5月31日(日)に、『西国三十三所 草創1300年記念 特別展「聖地をたずねて-西国三十三所の信仰と至宝-」』を開催すると案内しています。関連イベントとして、記念講演会あり。閻魔帳ブックカバー付き前売り券もあるそうですよ。

西国三十三所草創から1300年。これを機としてゆかりの深い京都の地で、特別展を開催いたします。今もなお、老若男女、国籍を問わず、人々をひきつける巡礼の魅力を、美しい観音菩薩の姿や各札所の寺宝を通じてご紹介します。観音信仰とともに守り伝えられてきた至宝の数々をご堪能ください。

名称:西国三十三所 草創1300年記念 特別展「聖地をたずねて-西国三十三所の信仰と至宝-」
会期:2020年4月11日(土)~5月31日(日)※会期中、一部の作品は展示替えあり。
休館日:毎週月曜日 ※ただし、5月4日(月・祝)は開館。4月28日(火)~5月10日(日)まで続けて開館。
開館時間:午前9時30分~午後6時まで(入館は午後5時30分まで)※会期中の毎週金・土曜日は午後8時まで(入館は午後7時30分まで)
会場:京都国立博物館 平成知新館(京都市東山区茶屋町527)
主催:京都国立博物館、西国三十三所札所会、読売新聞社
協賛:清水建設、非破壊検査

【記念講演会】
開催日:4月11日(土)、4月18日(土)、4月25日(土)、5月16日(土)、5月23日(土)
講師・講題:Webサイト参照
会場:京都国立博物館平成知新館講堂(京都市東山区茶屋町527)
時間:午後1時30分~午後3時
定員:各200名
参加方法:聴講無料(ただし当日の本展観覧券が必要)
※各当日12時より京都国立博物館 平成知新館1階グランドロビーにて整理券を配布し、定員になり次第配布を終了。

閻魔帳ブックカバー付き前売り券:ローソンチケット限定(詳細はWebサイト参照)


聖地をたずねて-西国三十三所の信仰と至宝-
https://saikoku2020.jp/

京都国立博物館
https://www.kyohaku.go.jp/jp/


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